ほねほねザウルス 第21弾

 またまたカバヤ食玩をレビュー

いまや、カバヤ食玩の代表と言ってもいいくらいメジャーになった
ほねほねザウルス通常弾の21弾目です

では紹介
パッケージはこんな

パッケージは共通で覗き穴から中身がわかるタイプになってます
懐かしさ補正もあってか自分はこの仕様が大好きですw


今までの通常弾と同じく全8種類
全種あつめると秘密のほねほねザウルスが組めるのも共通です


まずは

1、アフロヴェナトル

2、ウエロサウルス

3、ニクトサウルス

4、シネミス・ガメラ

5、アラシャサウルス

6、アンドリューサルクス

7、プラティベロドン

8、ほねほねメイジ

の全8種類

既に知ってる恐竜が無いw
ガメラって怪獣の元になったやつですかね・・知ってるというか名前を聞いたことのある奴がガメラぐらいしかありません
恐竜って何種類ぐらいいたんですかね・・・ネタ切れにならないか心配です

そのうちver2とかver3とか頻繁に出したりしなきゃいいんですがw

ちなみに各150円です


通常弾なんで、くらやみでひかるぞ!
このギミックも大好きでした、今も好きですw


各自大きさはこのぐらい
まさかホントに同じサイズだとは思わなかったよ・・・

各ボーナスパーツ付けるとミニプラの腕獣電竜と同等以上のボリュームになります・・・300円ェ





各ボーナスパーツを合体させると



ひみつのほねほねザウルス、ほねほねイフリートに
今回はじめてクリアパーツが使われたらしいです
今までもちょっと透明っぽいパーツならあったんですが
ここまで透明度の高いパーツは初めてですね、ただ残念ながらクリアパーツは蓄光じゃないんですよね
ここだけは不満でした・・



合体説明書はこんな感じ


可動も割と優秀だったりします


サイズはこのぐらい
144のガンプラぐらいですかね、おまけパーツだけで出来るモノにしてはかなりのボリュームだと思います


ということで ほねほねザウルス 第21弾 でした

フォーマットが確立しているカバヤの代表食玩ということもあり堅実な出来でした
個人的にはオススメ食玩です、1つ150円とお手頃なプライスですしw

その反面、クリアパーツぐらいしか目新しさはないかもしれませんが

まぁ驚くようなことは別枠で色々やってるから上手く差別化してるんでしょうね

ただやっぱクリアパーツも蓄光が良かったなぁ・・

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